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平成30年度吉岡町「まち自慢」フォトコンテスト受賞作品発表!

最終更新日
2020年03月10日
記事番号
P002477

「まち自慢~吉岡町の魅力再発見~」をテーマにフォトコンテストを開催したところ、11作品が集まりました。

厳正な審査により、受賞されたのは下記の皆様です。ご応募ありがとうございました!

最優秀賞

新坂東橋と河川敷(瀬戸一大)【最優秀賞】.jpg

「新坂東橋と河川敷」瀬戸一大さん

【講評】橋の曲線美が美しく、遠近感が感じられ、道路を照らすライトの光が輝く星のようで住みやすい吉岡町を象徴しているかのような作品です。

優秀賞

  • 親子(天田和臣)【優秀賞】.JPG
    「親子」天田和臣さん
    【講評】満開の桜の下で、幸せいっぱいの親子の姿を捉えた写真。「子どもを育てるなら吉岡町」のイメージにぴったりな作品です。
  • 満月の桜並木(髙橋和雄)【優秀賞】.JPG
    「満月の桜並木」髙橋和雄さん
    【講評】幻想的な夜桜が町の魅力を表している作品です。

入賞

  • おもてさんどう(南雲光明).JPG
    「おもてさんどう」南雲光明さん
    【講評】昔ながらのお祭りの風景はなんとも言えず懐かしく、伝統文化を大切にしてきた地域の良さが表れた作品。
  • こっちこっち(瀬谷良美).JPG
    「こっちこっち」瀬谷良美さん
    【講評】町の人々のたくさんの協力で美しいイベント会場ができあがり、吉岡町のあたたかい人のつながりを感じる作品。春を楽しんでいる様子が伝わる。
  • ヒカリに向かって(瀬谷知紀).jpg
    「ヒカリに向かって」瀬谷知紀さん
    【講評】満開のコスモスと子供たちの様子が美しい自然の中でのびのびと育つ子供達を象徴し、吉岡町らしい作品である。
  • エコー写真(南雲克也).jpg
    「エコー写真」南雲克也さん
    【講評】奇抜な構図で発想が豊か。思わずガラス玉の中をじっと見つめてしまいたくなる不思議な魅力を感じる。町の輝かしい未来を思わせる作品。
  • 自害沢川に現存する至宝の土木遺産(大林和彦).JPG
    「自害沢川に現存する至宝の土木遺産」大林和彦さん
    【講評】130年の歴史を今に伝えている作品。石垣の力強さを表現している。

審査員の総評

吉岡町が開催する3回目のフォトコンテストでした。応募総数が11点と少ないながらも吉岡町らしさが感じられるような作品がいくつもあり、吉岡町の良さを改めて発見することができました。

令和元年度もフォトコンテストを開催します

詳しくは「まち自慢」フォトコンテストについてをご覧ください。

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