ページの本文です。

吉岡町の沿革・歴史

最終更新日
2018年07月12日
記事番号
P000132
  • 圃場整備が行われる前の航空写真
    (昭和59年11月撮影)
  • 旧役場。
    (昭和62年より現在の庁舎に移る。)
  • 大正時代の村の様子。
    右下に電車の線路がある。
  • 昭和24年より学校給食が行われる。
  • 昭和28年、火災により
    焼失した学校跡。
明治4年
  • 廃藩置県により吉岡地区内の村々は、前橋県の管轄となり、やがて第一次群馬県が発足しその管轄下に入る。
明治5年
  • 村の長を戸長と改めた。
明治6年
  • 上野田村に村内初の小学校ができる。
  • 第一次群馬県が廃止となり、新たに熊谷県が置かれ、吉岡地区はその管轄下に入る。
明治7年
  • 漆原村、大久保村に小学校ができる。
明治8年
  • 下野田村、下村に小学校ができる。
明治9年
  • 熊谷県は廃止となり、第二次群馬県が発足し吉岡地区はその管轄下に入る。連合村及び連合戸長選任
明治10年
  • 小倉、上野田、下野田、北下、南下(五カ村連合)大久保、漆原、川原島新田(三カ村連合)
明治18年
  • 高崎渋川新道開通
明治22年
  • 町村制実施になり、明治17年の連合組織がそのままの形で新村誕生となる(明治村・駒寄村)。いままでの村々は大字地になった。
  • 春桃小学校が北下にできる。
明治23年
  • 大久保村にあった連合小学校は「群馬県第67学区駒寄尋常小学校」と改められた。
明治24年
  • 春桃小学校は、明治尋常小学校と改称された。
明治26年
  • 高崎渋川間を、初めて鉄道馬車が走る。
明治30年
  • 駒寄小学校を漆原に建設
明治31年
  • 明治小学校を新築
明治34年
  • 坂東橋開通
明治40年
  • 高崎渋川間が、鉄道馬車から電車となる。
大正7年
  • 電灯がともる。
昭和5年
  • 明治郵便局開局
昭和6年
  • 上越線全線開通
昭和14年
  • 村内電話業務開始
昭和16年
  • 太平洋戦争始まる。
昭和20年
  • 米軍機前橋空襲、下野田、大久保地区内が大きな被害に見舞われる。
昭和22年
  • 新制小学校・中学校発足
昭和23年
  • 農協発足
昭和24年
  • 北群馬郡誕生
昭和28年
  • 明治小・中両校火災により消失
  • 町村合併促進法公布
昭和30年
  • 4月1日、明治,駒寄両村合併し吉岡村誕生
    戸数1,680戸
    人口10,011人面積20.68平方キロ
  • 吉岡村消防団発足(十分団編成)
  • 下野田大火災38戸焼失
昭和33年
  • 有線放送業務開始
昭和35年
  • 国民健康保険事業発足
昭和36年
  • 小倉地区ぶどう栽培着手
昭和37年
  • 公営住宅建設
  • 農業共済事業村移管
昭和38年
  • 4ヵ年計画による上水道事業に着手
昭和40年
  • 吉岡村上水道給水開始
昭和41年
  • 老人憩いの家完成
昭和42年
  • 有線放送電話自動化
昭和43年
  • 村道舗装開始
昭和44年
  • 吉岡中学校完成(明治中学校と駒寄中学校統合)
  • 村民プール完成
昭和45年
  • 群馬用水場整備事業着手
  • 吉岡中学校体育館、駒寄小プール完成
昭和46年
  • 第二次農業構造改善事業着手
  • 学校給食センター、明治小プール完成
  • 渋川地区広域市町村圏振興整備組合発足
昭和47年
  • 吉岡村総合計画策定
昭和48年
  • 下野田集会所完成
昭和49年
  • 消防団詰所新築
昭和50年
  • 吉岡村発足二十周年記念式典挙行
  • 農民研修館完成
  • 駒寄小学校改築(西校舎)
昭和51年
  • 村営滝の沢地区土地改良事業着手
  • 渋川地区高等職業訓練校完成
  • 吉岡村社会福祉協議会発足
  • 大久保集会所、第一保育所完成
  • 吉岡村の全域を都市計画区域に指定
昭和52年
  • 北下集会所、第二保育所、村民グラウンド完成
  • 簡易水道事業廃止
昭和53年
  • 西ドイツ・スポーツユーゲント来村
  • 駒寄地区児童屋内体育施設完成
  • 小倉集会所、第三保育所完成
昭和54年
  • 新農業構造改書事業着手(駒寄地区)
  • 明治地区児童屋内体育施設完成
昭和55年
  • 新農業構造改善事業着手(明治地区)
  • 児童館完成・吉岡村誌発行
  • 都市計画道路を決定
昭和56年
  • 吉岡村新総合計画策定
  • 第五保育所、隣保館、老人福祉センター完成
昭和57年
  • 吉岡村流域関連公共下水道事業着手
  • コミュニティーセンター完成
昭和58年
  • 吉岡村流域関連特定環境保全公共下水道事業着手
  • 駒寄小学校改築(東校舎)
  • 緑地運動公園完成
  • 県央第一上水道から受水開始
昭和59年
  • 上水道遠方監視制御装置(テレメーター)完成
  • 中国人農業研修生受入れ
昭和60年
  • 明治・駒寄小学校開校百周年記念事業
  • 村制施行30周年記念式典
  • 関越自動車道全線開通
昭和61年
  • 群馬用水祭り
昭和62年
  • 新庁舎・社会体育館完成
  • 農業共済事業の広域合併
  • 吉岡村農村総合整備計画樹立
  • 公共下水道一部供用開始
  • 都市計画用途地域を決定
  • 村営台・小林沢地区土地改良事業着手
昭和63年
  • 弓道場完成
  • 新給食センター完成
平成元年
  • 路線バス(前橋~上野田線)廃止
  • コミュニティ消防センター完成
平成2年
  • 八幡山テニスコート・多目的広場完成
  • 吉岡デイサービスセンター事業委託開始
平成3年
  • 町制施行・吉岡町誕生
  • 第3次総合計画策定
平成4年
  • 合弁浄化槽設置補助制度開始
  • 小倉第2工業団地 (大塚工機) 操業開始
平成5年
  • 都市計画道路 (大久保上野田線) 暫定区間供用開始
平成6年
  • 温泉掘削工事着手
  • 群馬県人口2百万人達成記念事業(桜並木整備事業記念植樹「玉村・渋川自転車」)
平成7年
  • 国勢調査(人口15,171人・戸数 4,168戸)
平成8年
  • 文化センター完成
  • 上野田地区農業集落排水供用開始
  • 行政組織機構改革(3課廃止、5課設置)
平成9年
  • 漆原地区農村公園完成
  • さわやか・ふれあいフエスタ(第1回)
  • 老人福祉センター増改築
平成10年
  • 路線バス(前橋・上野田間)運行開始
  • よしおか温泉リパートピア吉岡開業
  • 吉岡風力発電所(県企業局)建設
  • 広報よしおか100号達成
  • 総合行政電算システム
  • 消防団第4分団詰所移築
平成11年
  • 上毛大橋開通
  • 防災行政無線業務開始
平成12年
  • 介護保険制度開始
平成13年
  • 第4次吉岡町総合計画策定
  • 「吉岡ケイマンゴルフ場」県企業局から町へ移譲
  • 緑地運動公園開園
平成14年
  • 戸籍事務のコンピューター化
  • 北下南下地区農業集落排水供用開始
  • 三津屋古墳(八角墳)復元
  • 消防団第2分団詰所移築
  • 上野原南部コミュニティーセンター完成
  • 住民基本台帳ネットワークシステム開始
平成15年
  • 保健センター業務開始
  • 駒寄小学校プール改築
  • サイクリングロード町内開通
平成16年
  • 榛東村・吉岡町任意合併協議会設立
  • 駒寄小学校校舎改築
  • 駒寄PAスマートIC社会実験開始
  • 漆原文化センター完成
平成17年
  • 榛東村・吉岡町任意合併協議会解散
  • 役場機構改革 (業務見直しにより1課減)
  • 吉岡町次世代育成支援行動計画策定
平成18年
  • 上野田ふれあい公園完成
  • 駒寄スマートIC本格運用開始
平成19年
  • ふれあいやすらぎ公園完成
  • 明治学童クラブ新棟完成
  • 役場機構改革(業務見直しにより9課へ)
平成20年
  • 自治会制度開始
平成21年
  • 塔の辻貯水池改修
  • よしおか温泉リバートピア吉岡改装
平成22年
  • 駒寄学童クラブ新棟完成
  • 国道17号前橋渋川バイパス新坂東橋開通
  • 小倉地区農業集落排水供用開始
  • 明治小学校プール移築
  • 消防団第3分団詰所移築
  • 役場庁舎太陽光発電設備設置
  • 道の駅よしおか温泉開業
  • 南下古墳公園完成
平成23年
  • 町制施行20周年
  • 吉岡中学校校舎増築
  • 第5次吉岡町総合計画策定
  • 吉岡中学校体育館新棟完成
  • 北海道大樹町と友好都市協定締結
平成24年
  • 主要地方道高崎渋川線バイパス(2期工区)開通
  • 国土調査法に基づく地籍調査事業に着手
平成25年
  • 消防団第1分団詰所移築
  • 吉岡中学校エレベーター設置
  • 旅券(パスポート)申請受付及び交付事務開始
平成26年
  • 駒寄小学校特別教室棟(北校舎)増築
  • 中央学童クラブ・明治第2学童クラブ開所
  • 町民グラウンド屋外トイレ改修工事
  • 防犯灯のLED一斉切り換え
平成27年
  • 吉岡町社会体育館改修工事
平成28年
  • 明治小学校特別教室棟(南校舎)増築
平成29年
  • 駒寄第3学童クラブ開所
  • 地域福祉交流施設開所
アンケートにご協力ください

みなさまからいただいたご意見・ご感想は、ウェブサイトの改善に活用させていただきます。
※3つの設問にご回答のうえ「送信する」ボタンを押してください。

このページの内容は参考になりましたか?

このページの内容はわかりやすかったですか?

このページの内容は見つけやすかったですか?

お問い合わせ先
総務政策課庶務行政室
  • 直通電話:0279-26-2240
  • ファクス:0279-54-8681
ページの先頭へ