ページの本文です。

子宮頸がん予防接種後の副反応に対する見舞金制度

最終更新日
2018年01月05日
記事番号
P002145

町が実施した子宮頸がん予防ワクチンの接種を行い、ワクチンとの因果関係が否定できない体調不良を有し、医療機関において現在も治療を受けている方に見舞金を支給します。

対象者(下記1~4のすべてに該当する方)

1.町が実施する子宮頸がん予防ワクチンの接種を受けた者

2.予防接種後副反応疑い報告を厚生労働省へした方(医療機関から行う手続き)

3.子宮頸がん予防ワクチン接種後の体調不良症状があり、現在も医療機関において治療を受けている方

4.独立行政法人医薬品医療機器総合機構法の規定による副作用救済給付または予防接種法の規定による健康被害救済制度の申請をして認定を受けていること(不支給決定の場合、通知内に当該症状が医薬品の副作用によるものとする症状記載がある方も含む)

見舞金支給額

12万円(対象1名につき1回限り)

申請に必要なもの

1.子宮頸がん予防ワクチン副反応見舞金支給申請書

2.子宮頸がん予防ワクチン副反応に係る受診証明書

3.母子健康手帳(予防接種記録の記載ページ)または接種済証の写し

4.独立行政法人医薬品医療機器総合機構法または予防接種法からの認定・支給(不支給)通知

5.印鑑(朱肉を使うもの)

6.見舞金振込先がわかるもの(通帳等)

※子宮頸がん予防ワクチン接種後に副反応が生じた方に対する相談窓口を設置しています。

吉岡町保健センター:0279-54-7744

【受付時間:月曜日から金曜日午前10時~午後4時(土日祝日を除く)】

アンケートにご協力ください

みなさまからいただいたご意見・ご感想は、ウェブサイトの改善に活用させていただきます。
※3つの設問にご回答のうえ「送信する」ボタンを押してください。

このページの内容は参考になりましたか?

このページの内容はわかりやすかったですか?

このページの内容は見つけやすかったですか?

お問い合わせ先
健康福祉課健康づくり室
  • 直通電話:0279-54-7744
  • ファクス:0279-54-7747
ページの先頭へ